2010年10月9日、父親同士のネットワークづくり、プラットフォームづくりを目的に、「信州育メンズ」を結成しました。入会申し込みやイベントのご協力、皆さんの情報をお待ちしています。連絡窓口:ikumenzu@gmail.com(@を@に変えてね),tel/fax0265・74・6697(古畑)
2011年10月10日月曜日
地域の保育園にチラシ配布スタート!
地域の保育園へのチラシ配布がいよいよ始まりました。
早速、南箕輪村あたりから5組の申し込みをいただきました。
とても反応が早くてびっくりです。
午前中の鈴木翼さんの「親子であそびうた」は、
先着100組なので、早々とイッパイになってしまうのではないかと、
思わぬ心配してしまいます。
とはいえ、まだまだ宣伝をし始めたばかりですので、
まだ間に合います。
「お名前」「連絡先」「大人○人、子ども○人」ということで、
ikumenzu@gmail.comへメール下さい。
午後14時半~16時半の「子育てワールドカフェ」に参加できるかどうかも、
一緒にメールしていただけると助かります。
午後は託児ありますので、気楽に参加して下さい。
明日以降には、伊那市内の保育園にも配布されます。
まだ、上伊那で飯島町・中川村・辰野町が役場に持っていく手がなくて撒けませんが、
もし、持っていける人がいたらお手伝いよろしくお願いします。
最後に、鈴木翼さんのオススメ動画をどうぞ。
「鈴木翼 / ほぐせ!からだじゅう 」
2011年10月9日日曜日
オススメ高森町の丸山公園
松川インターから5分。近くの道の駅でお昼とりんごに梨を買い込み、ハイキング気分です。
とにかくオススメの公園です。眺めが最高、遊具も充実、芝滑りができます。芝滑りには、ダンボールをお持ち下さい。
2011年10月8日土曜日
10/26おこづかい講座
10月26日(水)
19時~ 1時間程度
『おこづかい講座』
開催します。
今の時代、子育ての中での“おこづかい”を見直してはみませんか?
与え方や管理のさせ方、考え方などをお金のプロ、保険屋さんに教えてもらおう、な企画です。
主催はジブラルタ生命さん。
以前、魚の捌き方教室やらでお世話になった高野さんのご紹介です。
全国的に注目されつつある講座らしく、この辺でも大々的にやってみたいんだけどいきなりは怖いのでまずは育メンズの皆さんに見ていただきたい。
と、声をかけていただきました。
場所ですが、当初どうぞのいすさんで、と思ってたのですけど、何人か他の人も来ることになっちゃったらしく。
ジブラルタ生命伊那支部(メガネのナガタの2階だそうです)で行います。
子連れOKです。
興味ある方、一応参加人数を高野さんが把握されたいとのことなので、連絡下さい。
信州育メンズ
ikumenzu@gmail.com
2011年10月4日火曜日
11・3 保育士向け講座by鈴木翼
保育士からのリクエストにお応えして、午後に保育士向け講座を行います。
乞うご期待。
ikumenzu@gmail.com
2011年10月3日月曜日
2011年9月29日木曜日
11.3鈴木翼が長野に初上陸!「親子であそびうた」
あそびうた界の新星が、長野初上陸です。
誰よりも早く、期待の新人・鈴木翼の魅力を満喫しましょう!
主催は、信州育メンズです。
親子のふれあいを深める絶好の機会、
パパ・ママいっしょにご参加ください。
はじ はじ はじまるよ! あそびうた日記 ~鈴木翼ブログ~
http://hoick.jp/blog/tsubasa/
親子であそびうた
出演:鈴木翼氏
日程:11月3日(祝)10時開場、10時半開演
場所:伊那市・生涯学習センターいなっせ6階大ホール
定員:100組
参加費:家族で500円
主催:信州育メンズ
問い合わせ・申し込み:ikumenzu@gmail.com
*ご要望にお応えして、保育士等専門職向け講座を午後行います。詳しくは、近日発表
午後は、おなじみ“子育てワールドカフェ”です。
今回は、プロのファシリテーター・西村勇也さんをお呼びし、
新しい話し合いのカタチ・ワールドカフェを安心して楽しむことができます。
テーマは、子育てに関することです。
リクエスト受付中です。
第5回子育てワールドカフェ
ファシリテーター:西村勇也氏(ダイアログBar代表)
日程:11月3日(祝) 14時開場、14時半スタート
場所:伊那市・生涯学習センターいなっせ5階会議室
参加費:無料
託児:要申し込み(お子さんの人数・年齢・連絡先)
主催:信州育メンズ
問い合わせ・申し込み:ikumenzu@gmail.com
2011年9月6日火曜日
ケガと当番医と父親らしさ
双子の片方が、学校での伐採作業中に自分の鎌で足を突き刺したとのこと。
まぁ自分の不注意だからね・・・。
相手が鎌なので、もちろん学校でも処置はしていただきましたが、大事をとって夕方病院へ。
看護士さんが待合室まで問診に来てくれて、娘と受け答え。
一つ席を離して話を聞いていた自分は、ところどころ補足説明な役回り。
一通り問診終わって看護士さん
「じゃあお呼びするまで待ってて下さいね。それと・・・えーと・・・先生?」
・・・え?
いやいやいや、親。この娘の。父親。お父さん。
「お父さん?!」
・・・何その驚き。
娘苦笑い。
どの方向からの驚きだったのかは怖くて聞けません。
ただよく言われることです。
『お父さんらしくない』
良くも悪くも取れる言葉ではありますが、複雑です。
何やの、らしさって。
ちなみに娘のケガは、こんな使い方されるくらいなので全然大丈夫でした。
それでも、部分麻酔されて傷口徹底洗浄は見てて痛かったのですが(当たり前だけど本人は麻酔の注射がなかなか痛かったみたい)。
診察終えて、お医者さんの説明を一通り聞いてて
「でですね・・・えーと・・・あなた担任の先生?」
・・・いや、違うんだってば。


